2006年09月20日

湯浅弁護士

★チェ・キバラ★
★ 人文学科 ★

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湯浅 卓

★校長あいさつ★

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第6回目は、この人文学科に欠かせない人物です!ナイスキャラとその不気味な経歴!さぁ今日もこの人について勉強しましょう!
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[湯浅です]


湯浅 卓(1955年11月24日)は国際弁護士(?)実際ニューヨーク州政府認定弁護士。ワシントンD.C.弁護士。「国際弁護士」という資格はないので、弁護士法違反の虞なし。日本の弁護士資格は持っておらず、弁護士として活動も自称も出来ないため、国際弁護士という言葉を使っている。東京都生まれ。キャッチコピーは「20世紀、西海岸で最もモテた男」(自称、どこの西海岸かは不明)。「ウォール街の妖精」(自称)。ユーモラスな言動とは異なって、かなりやり手の弁護士(自称)未婚。ホリプロ所属。髪ふりポーズが有名。

1979年東京大学法学部を「東大史上最高の成績で卒業」(自称)1984年UCLAロースクール LL.M.。

ロックフェラー・センタービルの売却ではロックフェラー側の代理を務めた(ただし、代表代理人ではない)。彼の功績によって三菱地所は想定額の約1.5倍の額を支払うことになり、依頼者から多額の報奨を得たと言っている(規定により正式な額こそ明かされなかったが、ある番組調べでは日本円にして2,000億を動かしたといわれている)。

しかし一方で、この自称の功績に関しては疑問の声も大きい…
この契約には巨大な弁護士・会計士軍団が編成されており、契約がまとまったのは1985年(実際の売却は1990年)
しかし、氏がニューヨークで弁護士資格を取得したのは1984年(ニューヨーク州の弁護士名簿参照)であり、長年の契約交渉がまとまるわずか1年前である。また、氏は日本では弁護士資格も実績もないため、この時は学校を出たばかりの新人弁護士である。その中で「弁護士資格取得後わずか1年・29歳新人弁護士1人が、契約締結の最終年のわずか1年だけ巨大弁護団に組み込まれた状況で、どれほどの権力が与えられていたか疑問だ」という声もあり、氏の個人的な功績というよりも、所属していた弁護団全体の功績と見るほうが自然。「見学をさせて経験を積ませる」「雑用の人手を増やす」という意味で、忙しくない新人を順次組み入れることはよくあることで、実際は書類を作ったり調べものをしたりと、専門的使いっぱしりをしていたのではないかと思われる。
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の湯浅弁護士
全然違いますね。笑
最後に彼が言い放った名言をどうぞ〜。

「3分でいい 美女に追いかけられない 時が欲しい。湯浅です。」

::おしまい::


湯浅弁護士最高!いや〜彼はチェ・キバラ校の鏡です!みんな彼みたいな人間になりましょう!
☆授業のまとめ☆

「自称なら、なんでもあり!!」

次回は、現代版わらしべ長者を紹介しよう!この話はすげぇ!マジ伝説だ!見逃すな!
Byチェ・キバラ
posted by チェ・キバラ校長 at 13:46| 大分 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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